セルフ・カウンセリング普及協会 commnication

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2008年6月18日
 コミュニケーション・トレーニングの特徴

言葉の奥にある気持ちのやりとりに注目する独自のトレーニング法
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課題シートに書き込んでいくだけでコミュニケーション力アップ!?

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コミュニケーション・ギャップ(気持ちのくい違い)を生かせる

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実際の言葉がけまで発想する

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資格取得から地域活動にまで直結する

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コミュニケーション・トレーナーまでの流れ

講習

課題シートに書き込むだけで、コミュニケーション力アップを約束します。

1.

マナー研修や、画一的なハウツーにない魅力

2.

課題シートの書き込むだけのわかりやすさ
コミトレは、言葉遣いやマナーなど、外面的な模倣や、このような場合はこうすればいいというような、ハウツーではありません。
ひとりひとりの経験を課題シートの中に書き出していくことで、自然に自己理解と他者理解が深まっていきます。
課題シートをすべて書き終えたときには、受講した一人ひとりの中から、解決策が生まれ、コミュニケーション力アップの成果が実感できます。
 

コミュニケーションギャップを生かせる。

1.

トラブルを起こさないのではなく、トラブルがあることを前提にした方法

2.

コミュニケーションのずれを活かすという新しい発想
一般のコミュニケーション研修では、トラブルを起こさないために、表面的なやり取りを注目します。けれども、自分の気持ちを抑えたコミュニケーションには無理が生じます。研修が終わり、実際の日常生活では、コミュニケーションのトラブルはいつでもどこでも起こります。表面的なやりとりで、このトラブルは回避できません。
セルフ・カウンセリングによるコミトレでは、コミュニケーション・ギャップ(気持ちのくい違いからくる、コミュニケーションのずれ)は、いつでも、誰でも、どこでも起こりうるという前提でトレーニングに取り組みます。
コミュニケーション・ギャップは一人一人の生きてきた歴史から生まれた価値観(モノサシ)によって起こります。コミトレに取り組むことで、このギャップを生かした新しい関わり方を見出せるようになります。
 

実際の言葉がけまで発想する。

1.

誰かに解答を聞くのではなく、自分の解決策を自分で考える
「いろんな研修でさまざまなスキルは学ぶけれど、実際の日常生活では、なかなか使えない」「研修を受けたときはいい話だと思うけれどすぐに忘れてしまう」という人が多くいます。
いい話を聞いたり、スキルを学んでも、実生活で役に立たなくては意味がありません。
コミトレを受ければ、自分の職場や生活の中で、相手の気持ちを考えつつ、自分の気持ちを伝える言葉を、自ら、具体的に発想できるようになります。
 

資格取得から地域活動にまで直結する。

1.

たった1日の講習で資格取得可能
当協会のコミュニケーション力検定4級と3級は、たった1日の講習で取得することが可能です。
検定の合格まで、責任を持ってサポートするので安心です。
さらに継続学習をして1級まで取得すると、トレーナーとなって職場や地域で活動することもできます。
 

 
資格取得までの流れ
検定4級 検定3級 検定2級 検定1級 検定4級

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